記録

1994 社会人 一人暮らし予定

遠くへ行っちゃうって

本当かな

 

だけど小ちゃいから

僕のこと忘れてしまうだろ

 

最近頭の中でこの歌を歌ってるよ

 

さみしいね? さっちゃん 、

 

辞めると言うことを確定させた

一番上の人にもお話しして、

心痛かったけど押し通した

 

絶対泣かないぞと思ってその通りに出来た

すぐ泣くのはもう卒業しよう

 

強い気持ちで行かなきゃ ていう想いは

実際は本物だったのか、偽物だったのか

未だに分からず悩んでいる

 

 

あっちでひとりぼっちさみしい

あんなに考えたのに 考えられない

孤独耐えられない 泣く

大丈夫じゃない いまからお腹いたい

修学旅行でも遊びでもない

帰れない訳じゃないけど終わりじゃない

ぐるぐると頭がおかしくなってるよ

 

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写真の載せ方がいまいちわからない。

 

わたしは薔薇と住宅の背景が好きだ。

 

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ナイロン弦のレビュー 2

 

久しぶりにレビュー書きます

 

前回サンチェス君に張ったオーガスチンを

ヤマハのチビちゃんに移植しちゃいました。

 

弦が伸びてたのか、チューニングもわりかし安定しやすく、音も すこしジャキッとした感じが残りながら チビちゃん特有の美しくて深みのある音が活きてくれました。これはこれでよき、

 

そして、サンチェス君にハナバッハの黄色を

貼ってみたのですが、オーガスチンを貼ってたに比べてのジャキッとした感じがわりとまろやかになりました。張り替えても変わらない部分は、音のデカさ、そして高音がぴーんと伸びてビブラートとかかかるとウワァってなるていう点でした。サンチェスくん自体の特色だったんだなあ、と分かりました。

 

わたしの一番推してるヤマハのモスグリーンもストックしてるので、サンチェスくんに張ってあげたいなあと思ってます。

 

 

見た夢を書こうとおもって開いたけれど

時間が経てばどんどん忘れていくもので

東京 というワードしか

思い出せない今日の夢。

こういうところが夢なんだよなあ。

 

仕事の鬱憤がたくさんあって、でも帰宅したらすっきり忘れようとしてるんだけれど、日に日に家まで持って帰っちゃうことが増えてる。

どーすりゃいいのかなあ。

再開

普段はまったくと言っていいほど

連絡を取らない、高校の仲間

 

お盆と年末年始だけに

ラインのグループは始動する。

 

会うと空白なんてなかったかのように

あのときの続きの時間がはじまって

相変わらずのテンションで

わたしなんかはずーっと笑ってばかり

 

人との縁は、簡単に切るもんじゃないな

かといって、わざとらしくたくさん増やすのもどうかな

 

 

なんとなく縁があって、おなじ方向を向いて頑張って行く中で仲良くなれたみんな

もっとこれから先も仲良くしてゆきたい

とうきょーーう

長い夢のような気がしてならない

 

 

連休をあまりにも濃厚に過ごした。

1日目は自分のためだけに自分の欲しいものを買った。とにかくとにかく歩いて疲れた。

そして暑さに衝撃を受ける。

東京なめてたと何度も後悔した。

ずーっと汗が止まらなかった。なぜみんな涼しそうにしているのだろうか?

チークとハンドクリームと香水、マスカラ、女子力高い買い物ができた。

 

夜に泊まったホテルが大間違いで、色々ひどかった。評価は良かったのに、酷すぎた。

夜に共同スペースにあったギター弾いて枠を開いたのがおもしろかった。通話もおもしろかった。

しらない人絡まれてクソ!と思ったけれど、ジュースとシャワーのコインみたいなものをくれて結果オーライだった。

 

2日目は友達とディズニーランド

 

東京駅で待ち合わせをしてしまった田舎者の私たちはめぐり合うのにかなりの時間を要した。

あまりディズニーに詳しくないので、頭につけた犬の耳が、なんのキャラクターなのか分からない。でも友達と「似合う〜〜」と言い合ってワイワイした。

乗り物もたくさん乗れた。

なんか座ってると揺れるアトラクションでは、最前席でチキンを発揮し、手すりを掴むつもりが隣の少年の手をがっちり握ってしまった。帰りに少年は「まあまあだった」とクールな発言をしていた。

 

スペースマウンテンというのがいちばん怖くて、3回失神しかけて終わりには泣いていた。

しばらくちゃんと歩けないほどだった。こんなの恥ずかしすぎた。

 

ホテルについて、爆睡した。かなり疲れた。

 

 

三日目は疲れもたまり、午後からの活動だった。つけ麺を食べて、買い物をして、散歩して、グラサンかけながら冷たい飲み物を飲み歩いた。

井の頭公園、路上やってた。

楽しかったのでまた東京行きたい。

 

 

この道を選んだ訳

進学校高校の先生との進路の面談で

「んーと、楽な仕事がしたいでーす」とふざけたことをかましたJKがいた。私だ。

わたしはそれをこの職だとおもっていた。

 

わざわざ深い苦しみに手は伸ばしたくなくて。

仕事では無理をする必要はない、楽に働いて、少しのお金でのんびり暮らして遊べたなら良いや、と思っていた。

 

その延長線にわたしは今いる。一年目は正直人間関係の酷さにやられたが、今はうまくこなせているので難なし。深い仕事だし、任せられることや、責任も重くて時々くじけているけれど、それなりに慣れてきている。

 

考えればどこまでも深いが、このキャリアでこのくらいならいいんじゃないかというところで手を抜いて 割と楽にいってる気がするよ、、

 

 

ほんとにすみません。